そんなわけで今日そのブログを久しぶりに更新しました。と言いますか、年始から書き始めて年末で一区切りを付けたいと思っていたところだったので、「あとがき」のようなものを書いてみました。エキサイトブログは安価で一冊の本にしてくれるので、記念に作ってみようと思います。
今回香港と上海に行き、あたらめて今の中国に触れ、感慨深いものがありました。この10年の上海の変化を面白おかしく見つめてきましたが、来年は「今」を見つめて新しいテーマで書きたくなりました。どんな内容にしようかと今も頭をめぐらせています。
また皆さん読んでくださいね!
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
本にしてもらうなんてかっこいい!☆
できたら読みたいな〜^^v
来年は美容に効く漢方薬膳などをご紹介しようかと思って
います。お楽しみね〜!
個人的には、開いてすぐ目に付いた「バカの酒」っていうのにとても共感しました!
そう、人は酒が好きっていうよりも、酔いたい、バカになりたいからこそ、飲むんですよねぇ。
笑ってしまいました。あの日は「mami自酔」、酔わざるを得ない理由が
あったのでしょう。でもご無事でよかったです!
先日はパーソナルカラー診断ありがとうございました。blogに書いていただき嬉しく思います。
待ち詫びていた診断結果の写真も無事届きました。沢山のカラーを前に表情・気分・イメージの変化を客観視できるのはいいものですね。
色イロイロ使いこなしてあげないと、自身にも勿体無いなぁと思うと共に、内面においても、新たな可能性へ導いてあげたくなりましたよ。
お勧め映画有難うございます。例の北京青年にも教えてあげました。そして彼とお互いの母国語を教えあうことになりました。中国映画は最近観ておらず、また山本さんが既にご存知だと思うので、評判のよさそうなドラマを一つご紹介。
「中国式離婚 」2004年最優秀ドラマ賞受賞だそうです。このような内容を中国ではどう表現したのか気になります。完成度が高いらしいです。
若者が絡んだ日本と韓国との映画をご紹介(中国じゃなくてスミマセン)「GO」「パッチギ」
どちらも脚本が良く出来ています。芸術性というより、訴求力のある作品として楽しめ、軽妙さのある作品です。
blogに書かれている「フラガール」はココ最近では一番心に響いた映画です。気付いたのは私は、中国映画の心へ訴える方法が好きみたいです。
いいパワーも頂けました。
長くなりましたが、山本さんの探求する視点に刺激され、少しづつ私もそうなりたいと思っています。
これからもよろしくお願いします!!
たぶん中国文化にどっぷりはまると思います。(笑)いつの日か中国語で
お話しましょう。
お勧めの映画、早速観てみます。人間の本質を描いた中国映画は心に浸み
込みますよね。人の心に残る言葉、映像を作ってくださいね。