彼女が高校でデザインを勉強して、その後専門学校か大学に進学し、社会に出ていくことでしょう。彼女の性格は好き嫌いがはっきりしていて好きなことならがんばれる、そして好きなものを手に入れるための集中力はすごいので、これから学校の課題をこなしさらに自分を磨く努力をしていけば、デザインの仕事で生きていくことも可能でしょう。二流のデザイナーでいいのなら、適当な仕事はたくさんあると思うのです。
もし一流になりたいなら・・・?
「何のために誰のためにその仕事をするのか?」「自分はこのデザインで何を相手に伝えたいのか?」ということをいつも考えるといいでしょう。一流の服飾デザイナー、建築家、料理家、音楽家・・・クリエーターと言われる人々は、いい作品や売れる商品を創るから高い評価を得ているわけですが、彼らの人間性と哲学にオリジナリティがあって素晴らしいのです。自己満足の時期を過ぎ、自分との戦いのジレンマを超え、そして今はご自分を受容して誰かの喜びのために創作をされている方が多いと感じます。
「自分をちゃんと愛している人は相手のことも考えられる
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こんにちは。
『何の為に、誰の為に仕事をするのか...』
もう一度考え直したくなりました。
ヒントを有難うございます。
こんなことを書いちゃいました。
一流の壁は厚いから、英検みたいに「準一流」っていうのを作ろうかな?
お互いに、誰かが喜ぶ顔が見れる仕事をしていきましょうね。
私ももっと自分に気づいて自分を愛します☆
・・・なーんてことを言い訳にして、今日も思い切りよくお買物してしまいました。
でも、気持ちもちょっとスッキリして、自分がキレイに見えました(笑)
そして人から誉めたれたら、その言葉をありがたく信じましょう。
自分を信じられる人は、人をも信じられます。(って聖書かなんか
に出てくる言葉のようだわね)